神奈川県での実績あるインプラントは横浜歯友会内藤歯科。院長が手術から人工歯製作まで担当。年間180症例。

インプラント 横浜
このHPは内藤歯科のインプラントのHPです。一般歯科のHPはこちら

電話での質問のみでも歓迎! TEL.045-858-3755 完全予約制

インプラント

IMPLANT
痛みが最小限の、シンプルなインプラント治療
アクセス
詳しくはこちら
横浜市戸塚区原宿3-5-1
行き タクシーで8分(約1600円)が便利
(原宿交差点のマクドナルドまでと言って下さい)
帰り バスでJR戸塚駅まで12分が便利
治療費
詳しくはこちら
1本症例 25万円(税別)
2本症例 45万円(税別)
3本症例 55万円(税別)
全部症例 200万円(税別)
治療期間
詳しくはこちら
手術から3〜4ヶ月
通院回数は4〜6回
(あくまでも目安です。)
休診日カレンダーはこちら

内藤歯科

骨増成をしないシンプルなインプラント

当院のHPにようこそ。院長の内藤克仁です。H14年から横浜でインプラント治療に携わってきました。インプラントは異物感のある入れ歯から解放してくれる、快適で画期的な治療法だと思います。
治療終了後の長期予後も良好で、当院でインプラント周囲炎やその他のトラブルもほとんどありません。
私は骨が十分あって、簡単な手術になりそうな方のみインプラントをお勧めする考え方です。簡単な手術しかしないので、痛みもあまりないですよ。

疑問に思うことがありましたら、お気軽にメール下さい。私がお答えいたします。スマホなどで撮影した口腔内の画像があると助かります。
神奈川、横浜以外の方のインプラント相談でも構いません。(メールでの予約は受け付けていません。045-858-3755へ。)

他の先生が担当になることはありません。
内藤が責任を持って診せていただきます。

内藤歯科

当院の特徴

特徴1 手術から人工歯製作まで院長が行います。年間180症例の実績。
特徴2 骨量が多く、単純な手術が望めそうな方のみインプラントをお勧めする方針です。
特徴3 治療費は1本症例25万円。複数歯症例1歯20万円前後。最小限の本数で計画。
特徴4 ストローマン社のインプラント以外は使用しません。
特徴5 人工歯はジルコニアの白い歯のみを使用。

オペ風景

当院の治療成績

3ヶ月後の定着率は97.5%。40本打って1本くっつかないという確率。
ストローマンインプラントを導入して7年間でインプラント周囲炎はゼロ
患者さんが安心してインプラント受けられる結果を残しています。
フラップオペ
切らない手術(フラップレスオペ)の動画もご覧ください。当院のオペの8割がフラップレス手術です。

ご存知ですか?医療費控除

インプラント治療は医療費控除の対象です。
例えば、110万円のインプラント治療を受けた場合、年収1,000万円の方なら33万円還付されます。つまり77万円で治療ができる計算です。
詳しくはこちら
インプラントの失敗が不安だという方へ
結論から言えば、骨の豊富な方が、ストローマン社のインプラントを打てばほぼトラブルはないと考えています。私の医院ではこの2つを徹底して守っているので、非常に良好な治療成績です。
あくまでも私の意見ですが、骨の少ない方へのインプラントはやめるべきだと思っています。インプラントトラブルの多くは増骨手術を伴うインプラント治療であって、通常の骨でのインプラント手術ではありません。CTを撮影し骨量に余裕のある場合のみ治療をお勧めしております。
詳しくはこちら

インプラントシュミレーション

ストローマンインプラント

ストローマンポスター

インプラントが長くもつかどうかはインプラント周囲炎になるか、ならないか、による。
ストローマンインプラントはインプラント周囲炎がまずない。
当院ではこの7年で1本もない。
私は経験から、インプラントメーカーによって明確な差があると考えている。

ストローマンインプラント

ストローマン

ストローマン社は世界に数百社あるインプラントメーカーの中でNo1のメーカーです。
10年後、20年後のインプラント周囲炎の確率が非常に低く、長持ちするインプラントです。

ストローマンインプラントパートナーズ会員

当院はストローマンインプラントパートナーズ会員です。神奈川県横浜市のインプラントは当院へお任せください。

上部構造(人工歯)について

ジルコニア技工

従来の人工歯製作法の問題点

インプラントが骨と結合して、さあ、これから上部構造(人工歯)を作ろうという過程からのお話です。
従来の歯科技工の常識からすればインプラントをシリコンを使って型取りをして、石膏模型を作ります。その石膏模型上で歯科技工が上部構造を製作するという流れになります。
しかし、この方法では上部構造が1歯や2歯の少数ならなんとかなりますが、それ以上になってくると合わなくなってきます。この現象はインプラントをやる歯科医師なら皆悩むところだろうと思います。私はこの問題を解決する上部構造製作法を確立いたしました。詳しくはこちら

ツァーン

左のプラスチック製の人工歯(Try)が右のジルコニア製の人工歯にCopyされた比較写真

独自技術Try&Copy法

従来の歯科技工にはなかった発想です。
プラスチック製の試し歯(Try)を数日使用していただきます。
数日して使いにくかった所を患者さんに教えていただき形態修正をします。
これを数回繰り返すと口腔内でしっくりくる形態になります。これをOK Tryとします。
OK Tryをコピーミリングしてジルコニアにします。
ほぼ調整なしでsetでき、再製もありません。
詳しくはこちら

人工歯製作風景

人工歯製作までやる珍しい歯医者です。
通常インプラント技工を行うのは歯科技工士です。しかし歯科技工士法で、歯科技工士は患者さんの口腔内には触れてはいけない決まりになっています。製作する歯科技工士が、直接、途中経過を試適して微調整できないわけです。従来のクラウン程度の大きさの修復物なら良かったのですが、インプラントの人工歯という大きな欠損修復物となると、このような古い考え方では、適合性の良い人工歯なんかできないじゃないか!ならば、自分で作るしかない。そう思ってから、自分でやりだして何年も毎日のように作っています。
精度を追求するためにはじめた歯科技工ですが、やってみると思わぬ発見が色々ありました。
1)Try&Copy法を確立でき、無調整set可能な適合精度の人工歯が安定してできるようになりました。
2)人工歯をより作りやすいように、という観点から手術も少し影響を受け、インプラントを打つ角度が微妙に変わりました。
3)技工士に払う技工料金がなくなったという思いがけない副産物は大きなコストカットになり、インプラント治療費を大きくさげても、医院経営していけるようになりました。
4)完成まで通常7〜10日かかるのが翌日setができるようになりました。
詳細情報

インプラントブリッジ

インプラントブリッジ

最少のインプラント本数で治療するために、積極的にインプラントブリッジを用いています。手術も治療費も負担が軽くなります。

詳細情報

大きな症例も経験豊富です

all on 6

全部の歯をジルコニアの一塊で製作し6〜7本のインプラントで支えます。ジルコニア人工歯の加工を院内にて行っております。

詳細情報

インプラント治療で最も難しいと思うこと

動揺のある歯をすぐにインプラントにできると思っている方への説明
歯がグラグラしているっていうことは、その歯の周りの骨が溶けてなくなっているわけです。
その歯を抜いた後は、インプラントを打つ場所に骨がないっていうことです。
抜いてから、半年待てば、溶けた骨が再生されるので、半年待って欲しいと思うのです。
それがインプラントが長く持つ方法だし、患者さんのためになる方法と思うのです。
ここで待てないという方が一番難しいと思っています。しかし、私は患者さんを喜ばせることより、患者さんのためになることの方を優先します。
ケースバイケースですが、待ったほうがいいと思う場合は、手術はしません。骨が再生すれば、簡単な手術になるし、インプラントが長持ちしますよ。

院長2

遠方で当院に来院できない患者さんへ

横浜までいらっしゃることのできない方も、このHPを閲覧されていると思います。ただ、ストローマンSLAインプラントを使っている歯科医院でインプラントをされてください。(SLAですよ。アクティブではないですよ。)私の実際の治療経験として、非常に良好な結果を残してくれているインプラントですのでおすすめです。
1本50万円なのか30万円なのかなんて、そこの医院の取り分の話ですので重要なところではありません。(東京、横浜はちょっと高いらしいですが。)
重要なことはそのインプラントが持つか持たないかということなのです。
HPなどで歯科医院の情報を見れば使っているインプラントがわかると思います。
インプラントメーカーはとっても大切です。
成否を分ける重要な要素だと思います。
まあ、私も有名どころでいえば、アストラインプラントとかカムログインプラントとか3iインプラントとかアンキロスインプラントなんかは使ったことがないので、使ったことのないメーカーのいい、悪いは知りません。
神奈川、横浜で少し遠くの方であればぜひ当院までインプラント治療にいらっしゃってみませんか。

インプラント前に済ましておくべき治療

診療日記

2018.06.05

テスト投稿です。 
RSS
全て表示

PageTop