戸塚にある横浜歯友会のインプラントの価格は1本25万、2本45万、3本ブリッジ55万円です。

インプラント 横浜
このHPは内藤歯科のインプラントのHPです。一般歯科のHPはこちら

電話での質問のみでも歓迎! TEL.045-858-3755 完全予約制

治療費

visa master

クレジットカードもご利用いただけます
VISAとMasterだけですがクレジットカードもご利用いただけます。インプラントのお支払いは高額ですので、よろしければご利用ください。
1本症例 270,000円(税込)

1本症例

基本手術料 50,000円
インプラント 100,000円×1本 100,000円
人工歯 100,000円×1本 100,000円
合計 250,000円(税別)
医療費控除により約34,000円(年収400万円の方)
約39,000円(年収700万円の方)
約56,000円(年収1000万円の方)戻ってきます。
2本症例 486,000円(税込)

2本症例

基本手術料 50,000円
インプラント 100,000円×2本 200,000円
人工歯 100,000円×2本 200,000円
合計 450,000円(税別)
医療費控除により約77,000円(年収400万円の方)
約89,000円(年収700万円の方)
約127,000円(年収1000万円の方)戻ってきます。
3本ブリッジ症例 594,000円(税込)

3本ブリッジ症例

基本手術料 50,000円
インプラント 100,000円×2本 200,000円
人工歯 100,000円×3本 300,000円
合計 550,000円(税別)
医療費控除により約99,000円(年収400万円の方)
約114,000円(年収700万円の方)
約163,000円(年収1000万円の方)戻ってきます。
4本ブリッジ症例 702,000円(税込)

4本ブリッジ症例

基本手術料 50,000円
インプラント 100,000円×2本 200,000円
人工歯 100,000円×4本 400,000円
合計 650,000円(税別)
医療費控除により約120,000円(年収400万円の方)
約138,000円(年収700万円の方)
約199,000円(年収1000万円の方)戻ってきます。
多数歯欠損症例 1,350,000円(税込)

多数歯欠損

基本手術料 50,000円
インプラント 100,000円×4本 400,000円
人工歯 100,000円×8本 800,000円
合計 1,250,000円(税別)
医療費控除により約250,000円(年収400万円の方)
約288,000円(年収700万円の方)
約413,000円(年収1000万円の方)戻ってきます。
下顎全部症例 2,160,000円(税込)

下顎全部

基本手術料 50,000円
インプラント 100,000円×6本 600,000円
人工歯 100,000円×14本 1,400,000円
合計 2,150,000円
2,000,000円(税別)
医療費控除により約421,000円(年収400万円の方)
約474,000円(年収700万円の方)
約680,000円(年収1000万円の方)戻ってきます。

算出方法

基本手術料 54,000円(税込)
インプラント費用
(ストローマン社製)
●通常のSLAを希望される場合(くっつくまで2.5〜3ヶ月)
1本108,000円(税込)×本数

●早くくっつくSLActiveを希望される場合(くっつくまで1〜2ヶ月)
1本129,600円(税込)×本数
(下顎のみ承ります。)
ジルコニア人工歯費用 1歯108,000円(税込)×歯数

インプラントと人工歯の本数は違うことがあります

インプラント3本 人工歯3本

インプラント2本 人工歯3本

インプラントの本数は歯の抜けた本数ほど埋入(まいにゅう)する必要はありません。例えば左下の臼歯部3本を失ったとすると、埋入するインプラントは2本で十分です。インプラント2本の柱に対し3本のジルコニアブリッジでつなぎます。当院ではほとんどがこのインプラントブリッジ治療をしています。ストローマンインプラントはこれで長期間持つことがITI学会の調査でわかっているからです。3本埋入しても間違いではありませんが、外科的侵襲や費用も余計にかかるのであまりやっていません。
注意
医療費控除額はH29年度の算出例の概算です。その他の条件により変動がある場合がございます。
詳細は最寄りの税務署にお問い合わせください。
医療費控除は税務署に申請をご自身でされてください。申請方法などは税務署のHPなどに掲載してあります。
医療費控除

医療費控除

詳細情報

インプラントの費用の相場

インプラントの費用の相場

詳細情報

保険適応について

保険適応について

詳細情報

ストローマンインプラントは高品質かつ高価格

当院でのインプラント治療費は1本症例で25万円(税別)2本症例で45万円(税別)3本症例で55万円(税別)…これは相場の5〜7割程度と思われます。治療にかかる経費が低く抑えられるからです。理由は以下に記述してある通りです。
しかし、一つだけ経費を思いっきりかけている箇所があります。それはインプラント本体です。当院では使用する全てのインプラントはストローマン社製のものです。10年後、20年後のもちが他社と違うので、この会社のインプラント以外を使用する気はないのですが、ストローマン社のインプラントはその分、高価格なのです。ちなみに国産インプラントの2〜3倍の価格がします。当院での経費はこの1つだけで経費の6〜7割かけています。

インプラントの治療のやり直しがないのが、最も経費を安くする方法

平成24年にストローマンインプラントにしてから、当院においては何年もインプラントのやり直しがなくなりました。それまでの国産のインプラントでは数年後のインプラントやり直しが15%ほどあったのですが、ストローマンインプラントでは現在のところ0%です。
これを経費だけの面で見るとかなり節約になります。もしかすると、インプラントの購入価格をペイできるかもしれないと思います。
また、患者さんの信頼も格段に上がったと感じております。別部位のインプラント依頼やご家族、知人の方の紹介が増え、内藤一人のキャパシティに近いくらいの患者さんにいらしゃっていただいております。
当院では現在、看板や折り込み広告、ネット広告など、一切やっておりません。多額な広告をうって集患する必要がないからで、その分の経費もかからないわけです。ちなみにこのHPも内藤が製作しているため月の経費もほとんどかからず、サーバー代くらいです。

技工料という大きな経費がかからないという特殊な事情

当院のインプラント経費には他院にはない特殊性があります。それは人工歯代の歯科技工料がかからないという点です。これは人工歯の質を追求した結果、誕生したTry&Copy法の偶然の副産物です。歯科技工所へ人工歯を外部委託するのではなく、私自身が人工歯を作ってしまうため、技工料が必要なくなりました。人工歯の技工料は経費の3割といわれているので、この分がコストカットできるわけです。

経費が低く抑えられる、その他の理由

1)造骨手術(サイナスリフト、GBR)をしないので手術料に追加費用がかからない。
2)簡単な症例しかしないのでガイドサージェリーの必要がない。
3)人工歯がジルコニアのため、欠けることがなく修復の必要がない。
4)簡単な症例しか行わないので全身麻酔の必要がない。
5)ストローマンインプラントしか導入していないので、在庫も少なくて済む。
6)インプラントの本数を最小限に計画するため。
7)当院は駅前ではなく、テナント賃は安い。
8)当院は内装に必要以上の経費をかけない。
9)看板やネット広告など、広告費は一切かけない。

PageTop