神奈川県でインプラントをご検討なら横浜歯友会内藤歯科へ。ストローマン社だけを使う理由があります。

インプラント 横浜
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ストローマン社製のインプラントを使う理由

@インプラント周囲炎になりにくい。ということは長く持つ。
当院がストローマンインプラントを選ぶ理由はストローマンインプラントが世界最高の品質だからです。ストローマン独自のSLAサーフェイスという表面構造が手術後の5年、10年、20年という長期にわたる安定性が多くの研究により報告されています。インプラントメーカーは各社この表面性状の開発競争をしてきましたが、研究者の間ではこのSLAサーフェイスによってインプラント表面性状の開発は終わったのではないかとも言われているくらい完成度の高いものです。

ストローマンインプラントSLAサーフェイス

Aそのデータの信頼性が高く、科学的根拠がはっきりしている。
ストローマン社と他社との決定的な違いは徹底した学術主義であるということです。発表されるデータはユーザーの先生たちや大学の教官たちからなる、非営利団体ITI学会というインプラントの権威ある学会から提出されているということです。ストローマン社にとって有利とか不利だとか関係ない、使っている先生方の中立のデータが豊富なのです。比べて他社のデータはメーカー側から提出されたもので、商業的都合も考えると信頼性に劣ると思われます。


B会社の歴史が長い
1954年創業し、半世紀以上もインプラント業界を牽引してきました。他の後続インプラントメーカーが目標として追随しているメーカーです。


C実績がある
過去に世界で500万人以上の患者さんに1000万本以上のストローマンインプラントが埋入され、高い成功率が報告されています。現在では年間100万人もの患者さんに使用されるまでになりました。

ストローマンインプラント

D世界No1シェア、近年さらにシェアが伸び続けている
近年、世界のインプラント市場でナンバー1のシェアとなりました。多くの歯科医師の支持を得ているとかんがえられます。特に2012年あたり日本ではインプラントトラブルの報道が多くされインプラント市場ショックのなか、他のメーカーから歯科医師が乗りかえています。アメリカでも急激に伸びていると聞いています。
また、あまりに会社規模の小さいところは淘汰されると部品の調達ができないことが考えられますが、その心配はしなくてよさそうです。

E私と私の周囲の先生の経験談
私(内藤)の見分の範囲ですが、ストローマンから他のメーカーに変えたりした歯科医師を知りませんし、悪い評判を聞きません。

ストローマンインプラントのマーケットシェア

Fネジややスクリューのハマり方がしっかりしている。
インプラントの上につける非常に小さいスクリューやアバットメントという機材があるのですが、そのハマり方が大変しっかりしていると手指感覚で直感的に感じる作りです。インプラントにアバットメントやスクリューを差し込んでカタつきやゆるみなどはまったく感じられません。他社のインプラントシステムも何社も触ったことがありますが、それらより嵌合(がんごう)具合が非常によいです。顕微鏡で見ても隙間がないとのことですが、臨床家として大変満足しています。スクリューの緩みなど、長期間にわたって、トラブルはおこりにくいだろうなと思います。

インプラントマイクロギャップ

G患者様がどこにお引越しをされても安心
例えばお引越し先でネジが緩んだりした場合、ネジ一つ締めるだけでメーカーが違うと締められません。
ストローマン社は最大手のインプラント会社ですから、日本中どこにお引越しをされてもすぐに取り扱っている歯科医院が見つかります。海外に行かれましても同様です。
ストローマン社はインプラントパスポートを発行しており治療後に患者様にお渡ししています。これでお引越し先の歯科医師に正確な情報を伝えることができます。
H会社がなくなるリスクが非常に低い。
世界中に数百社あるインプラントメーカーは廃業、統合、買収は日常茶飯事です。何十年も使うインプラントですからメーカーも何十年も存在し続けてもらわなくては、何かあってからの対応ができません。
ストローマン社はインプラント業界の頂点のメーカーですからなくなる確率は非常に低いと考えられます。

ストローマンポスター

SLA1

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