横浜歯友会で使用しているストローマンインプラントは客観的な研究も十分されております。

インプラント 横浜
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参考文献3

ストローマンインプラントの表面性状の秘密

@ 調査対象となった有名な他のどのインプラントよりも骨としっかりとくっつくことがITI(The International Team for Implantology )で証明されています。

※ITIは、世界中の歯科大学のインプラント歯学ならびに関連組織再生の専門家同士を結ぶユニークなネットワークです。独立した非営利学術組織のためストローマン社などのインプラントメーカーの利益に縛られず、その論文には中立性、信頼性があり、臨床成績の改ざんなどはできない仕組みです。このような、独立した第三者的な非営利学術組織を持っているのはストローマン社のみです。

A その秘密は、チタン表面の加工の仕方にあります。
(全てのインプラントはチタンでできていますが、骨と接する表面部分はメーカーにより様々な加工様式があります。)
 ストローマン社独自のSLAサーフェイス(表面)が骨との相性がよいのです。SLA(Sand-blasted,Large-grid,aid-etched)とは、簡単に言えば、サンドブラストされて酸処理した粗い表面性状という意味です。チタン表面が骨と馴染む、ちょうど良い程度の粗さを持つということです。

B 世界中の著名なITIの研究者たちの調査によると、ストローマンインプラントとの5年生存率は98.62%で10年生存率は95.10%です。これはインプラントとしては高い確率といえます。

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