横浜のインプラントならお任せ下さい。

インプラント 横浜

電話での質問のみでも歓迎! TEL.045-858-3755 完全予約制

横浜のインプラント【ポイントとFAQ】

痛みが少ないインプラント治療をお望みなら、迷わず、横浜の内藤歯科にお任せください。
インプラントありきではなく、患者様一人一人に最善の方法をきちんとお探して、ベストな治療法を提案させていただきます。
外科的治療が必要なインプラントではなく、それ以外の方法をおすすめする方針をとっていて、実際に他院でインプラントをすすめられた半数の方がインプラントをしないで済んでいます。
さし歯、ブリッジ、入れ歯、仮歯、の他にも、何もしないとい選択肢もあり、あくまでもリスクを伴うインプラント治療を最終手段と考え、患者様にもしっかりその点をご説明して、希望にも沿って治療を進めてまいります。
もちろん骨が豊富で、インプラント治療の成功率が高く、長期的な安定も良いと判断できる場合は、経験豊富な院長自らが、手術から人工歯製作まで全て行います。

インプラント 横浜

最小限の本数で治療を計画し、1本症例25万円という価格で、高品質なインプラントを提供いたします。
電話での質問だけでも歓迎しているので、インプラント治療を受けるべきかなどのお悩みがある方や、他院と治療法や治療費の比較をしたい方なども、どうぞお気軽にご相談ください。

01インプラントとは

歯科診療におけるインプラントは「デンタルインプラント」と呼ばれています。インプラントというのは、身体に埋め込む人工物のことで、デジタルインプラントは、精巧につくられた人工歯を失った歯の代わりに埋め込みます。
近年では歯科医院でのインプラント治療が一般的になってきたことから、デンタルの部分を除いて単にインプラントと呼ばれるケースが多くなっています。
以前は歯を失った場合の治療法として、入れ歯やブリッジを用いることがほとんどでしたが、近頃ではインプラント治療を希望する患者が増えています。
さし歯とインプラントを同じものだと思っている方も多いようですが、さし歯の場合は歯根がまだ残っている状態で行う治療に対して、インプラントは歯根がないときに行う療法となっています。
歯を一本失い、ブリッジと呼ばれる治療法を選択する場合は、どうしても失った歯の両隣の歯にも負担をかけてしまいます。しかし、インプラント治療では周りの歯に影響を与えない独立した歯を植立することから、健康な歯へ負担をかけることなく治療を行うことが可能となっています。
また、インプラントは入れ歯やブリッジなどと異なり本物の自然の歯を同じような刺激が伝わることから、治療後は違和感なく食事をすることができます。

02初めてインプラント治療をする方が知っておくべきこと

インプラントは失った歯に人工の歯を入れる治療であることは認識していても、詳しい治療法については知らないというのが、インプラント治療を初めて受ける多くの方に共通して言えることです。
インプラントというのは、なくなった歯の部分に人工歯根を埋め込む治療のことで、人工歯根はネジ状で、あごの骨に固定することで強固な歯根に仕上げることを可能にし、そこに人工歯を装着します。
つまり、被せものである人工歯は、ねじを隠すために装着するもので、審美性を高めることを目的に使われています。
人工歯を入れることでかみ合わせがスムーズにできるようになり、それを調整して口の中を最適な状態にしていきます。
インプラント治療が行われる前は、入れ歯やブリッジが歯を失った際の主な治療法でしたが、これらは残された健康な歯を使用し食べ物などを噛む力を補うものです。しかし、インプラントはそれ自体がなくなった歯の代わりを果たしてくれるので、元の歯があったときと同じように噛む力を回復させることができます。
どうしても入れ歯やブリッジだと違和感がありますが、インプラント治療を行えば、違和感がほとんどなく以前と同じように食事を楽しむことができます。

初めてインプラント治療をする方が知っておくべきこと

03インプラント治療に関する3つのお悩み

1.インプラント治療での失敗はないの?
インプラント治療には外科的手術が必要になるため、失敗が起きるのでは?という不安を抱え治療に踏み切れない方も多く、実際に失敗が起きることもあります。
失敗をなくすためには、治療の設備や環境が整った医院を選択するのが大事なことで、インプラント治療の失敗を防ぐためには歯科用CTなどでの検査が必須となります。

2.インプラントは治療後のメンテナンスも大事
インプラント治療は成功しても、その後のケアについて心配する方も少なくないようです。
インプラントで失敗する原因には、術後のメンテナンスを怠ったことが挙げられます。
患者自身で行う日々のメンテナンスは、自分の歯を長持ちさせるのと同じく大切になりますが、それに加えて定期的な歯科医院でのプロフェッショナルによるメンテナンスは、インプラント埋入後のケアには欠かすことができません。

3.インプラントがベストな治療法なの?
インプラントはベストな治療法なのかどうかは、それぞれの口腔内の状態などによって異なります。
歯を失ったときの治療の選択肢はいろいろあるので、信頼できる歯科医師と相談して、自分自身で納得のいく治療法を選択することをおすすめします。
インプラントが優れた治療法であることは間違いありません。

04インプラントの種類は覚えておいた方が良い?

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近頃ではインプラント治療も以前と比べると安く受けられるようになってきて、治療を受けられる歯科医院の数も増えています。インプラントの種類も今では豊富に用意されていて、インプラントの型も日本国内だけで30種類以上もあると言われています。
これだけ種類が多いと、どのタイプを選べば良いか迷ってしまいますが、「インプラントの種類について覚えておいた方が良いの?」と疑問に思う方も少なくないと思います。
ちなみに、インプラントとは人工の材料や部品を体に入れることの総称で、ここでは歯を失った際に利用されるものを指します。
インプラントの種類はできるだけ覚えておいた方が良いというのが結論ですが、その理由はインプラントの基本や種類に関する知識がないと、正しい選択ができない可能性が高くなり、何かあったときも対処にも困るかたです。
「何かあっても治療を受けた歯医者さんに聞けば良いのでは?」と考える方も多いと思いますが、引越しなど何かの都合で治療を受けた歯医者さんに通えなくなってしまうことも考えられます。
治療前の選択と治療後の万が一に備えて、インプラントの種類に関しての知識も頭に入れておくことをおすすめします。

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